ようこそ♪ 『セラピールームくすくす』の覚え書きです。

ガイドライン 2017年8月下旬〜
2017-08-20 Sun 14:50

6月下旬からの内部インストールと重複し、
7月中旬〜8月中旬は
戦争に対する祈りのイベントが続きました。
イベントにご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

さて、重複期間を過ぎ、休養時期に入ります。
インストール期間は、知らずに過去の自分とリンクし、
感情面が不安定だったり、身体面が不調だったり。
内部毒素を出すために、食欲が落ちて
半断食状態だった人もおられるでしょう。

お疲れ様でした。

趣味や休憩など、ご自分がリラックスできるもので
気楽にお過ごしください。

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ガイドライン 2017年 夏のイベント2
2017-08-05 Sat 17:55

前回に続き、前日のお知らせで申し訳ないですが、

8月6日(日)広島原爆
8月9日(水)長崎原爆

「戦争に対する祈り」の中で、
この二日も特にご参加いただきたい。
時間や祈り方、対象は自由です。

目に見えない世界の流れに、一人一人の力を加える。
祈りの力が大きければ大きいほど、
当然、効果も高くなります。
世界のどこかで、常に誰かが誰かのために祈っている。

なぜ大勢が、何度も何年にも渡り、
祈り続けなければならないのか。

死者は生者と同じく、性質は十人十色。
肉体を離れた事で時間の感覚が変わり、
思考(思い残し、恨み、怒り、苦痛など)に囚われやすく、
簡単には昇天できない人達がいます。
「自分は、決して天国には行けない」
と思い込んでいる人もおり、
うつむいたまま、世界を閉ざしている事も。
意識不明のまま亡くなられた人は、
その状態で地縛化している事もあります。
また、魂そのものが昇天できても、
ネガティブエネルギーが
大地に深く染み込んでいる事も。
その種類も、さらに様々に分かれている事があります。
それらに引かれて新しい死霊達が集合したり、
行き場のない彷徨い(さまよい)霊が仕方なく、
そこを居場所にしたり。

ですから、大勢のあらゆる種類の祈りが必要なんですね。

対象も死者だけでなく、生き残った地獄や
周囲の関わった人達の苦悩も視野に入れていただきたい。
ヒトに限らず、あらゆる生命に対して。

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初めてこの記事をご覧になった人は、
一つ下の記事(7月15日記)をどうぞ。

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